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NET サポート

なりすましメール対策機能-注意事項

注意事項

  • [Spoofing]フォルダは、WebMail(ブラウザー)からのみ参照できます。メールソフトでは振り分けられた迷惑メールの確認はできません。
  • [Spoofing]フォルダに振り分けられたメールは、60日間で自動的に削除されます。削除された迷惑メールを復元することはできません。
  • 振り分けは、システムの判断基準に準じて自動的におこなわれます。自分で条件を設定する場合は、迷惑メール撃退サービスの受信拒否/転送機能を利用してください。
  • [Spoofing]フォルダの中にあるメールの容量は、メールボックス全体の容量にふくまれます。
  • メールソフトで受信されないため、メールボックスの中にメールがたまることに気づきにくい場合があります。なりすましメール対策機能を設定後は、定期的にメールボックスの残りの容量を確認し、[Spoofing]フォルダの中にたまった不要なメールは、自動削除を待たず、定期的に削除することをおすすめします。
  • [Spoofing]フォルダで任意に削除したメールは、一旦[ごみ箱]フォルダへ移動します。メールボックス容量確保のため、[ごみ箱]フォルダから削除を行ってください。
  • メールボックスの容量は、WebMail内の受信箱画面からメールボックス使用量にて確認できます。
  • すべてのメールに対し、なりすましメール対策機能による判定の完全性、正確性等に関し保証はいたしかねます。
  • なりすましメール対策機能と、受信拒否、受信許可、メール転送サービスを併用した場合、なりすましメール対策機能が優先しておこなわれます。詳細は「処理順序について」「メール転送サービスとの併用した場合の処理順序について」を参照してください。
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