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2020年1月14日
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NET サポート

メールウイルススキャンサービス-サービス概要

サービス概要

メールウイルススキャンサービスは、 J:COM NET アカウント宛の全てのメールに最新のウイルス対策を行います(システムとしてマカフィー社の「マカフィー・エクステンション・サービス」を利用いたします)。
メールを送受信する際に、 J:COM NET メールサーバーでウイルスをスキャン(検査)します。ウイルスを発見した場合は、感染したメールを削除をする機能を提供します。

サービス利用イメージ

ウイルススキャン対象となるファイル

  • 圧縮されていない添付ファイル
    拡張子の種類を問わず、すべての添付ファイルをウイルススキャンします。
  • 圧縮されている添付ファイル
    添付ファイルが圧縮されている場合には、解凍してウイルススキャンします。解凍できるファイルは以下の形式です。
    ARC、 ARJ、 BinHex、 CAB、 Diet、 GZIP、 LHA/LZH、 LZEXE、Microsoft compression、 PKLITE、 PKZIP、 RAR、 TAR、 WinZIP、ZOO

市販のウイルス対策ソフトとの違い

メールウイルススキャンサービスは市販のウイルス対策ソフトでのウイルススキャンとは異なり、 J:COM NET のメールサーバ側で処理を行います。市販のウイルス対策ソフトとの主な違いは次のとおりです。

 メールウイルススキャンサービス市販のウイルス対策ソフト
パソコンへのインストール不要必要
ウイルスチェック対象メールの添付ファイルのみメールおよびパソコン上のすべてのファイル
動作環境メールサーバ内パソコン内
使用パソコンへの影響影響ありません一般的なソフトは、常駐させるタイプのため、 パソコンの資源を消費するので 処理速度に影響します。
ウイルス定義ファイル自動更新自動更新
OK
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