マカフィー for ZAQ|利用方法|ウェブアドバイザー | JCOMサポート

お住まいの地域が設定されていません

地域を設定頂く事で、お住まいの地域にあわせた情報をお届けする事ができます。こちらより設定を行ってください。

※大分県にお住まいのお客さまは、お手数ですが再度地域設定をお願いいたします。

NET サポート

マカフィー for ZAQ - 利用方法

利用方法

マカフィー for ZAQのインストール方法などの動画はこちら

マカフィー for ZAQの使い方動画一覧

ウェブアドバイザーとは

ウェブアドバイザーは、Webサイトの安全性評価を赤、黄、緑のアイコンで表示します。
ウェブアドバイザーは、個人情報を盗み出したり、パソコンを攻撃するWebサイトをリアルタイムに監視し、様々な方法でパソコンを保護するので、ネットサーフィンを安全に行うことができます。セキュリティステータスチェック機能を使用すると、パソコン上のセキュリティ製品・機能の状態をチェックし、危険な状態の場合に安全な設定への修正、注意喚起を行います。

対応OS

Windows 10 / Windows 8.1 / Windows 7 SP1以降 ※ いずれも(32ビット/64ビット)

対応ブラウザー

Internet Explorer 11.0以降、Chrome 最新バージョン、Firefox 最新バージョン、Edge 最新バージョン
 ※ McAfee WebAdvisor(Edge版)は、マカフィー for ZAQインストール後、Edge拡張機能(Microsoftストア)からインストールが必要です

セキュリティステータスチェック

ブラウザー起動時にOSのセキュリティ状態が一定条件に当てはまる場合、アラートを表示します。

ダウンロードの保護

ダウンロードされるファイルをスキャンし、脅威の有無を確認します。設定した保護レベルによっては、ダウンロードを停止したり、危険を警告します。

パスワード保護

ウェブサイトへログインする際に入力されるパスワードを照合し、ハッキングの恐れがあるパスワードの場合はその旨をお知らせします。

ページの先頭へ

OK
キャンセル