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「基本情報」

一覧 (41 件)

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その他:録画一覧について<TZ-BDT920J/920F>

HDDに録画した番組は、録画一覧に保存されます。録画一覧では録画した番組の再生のみでなく、録画した番組名変更や分割などの編集機能を使うことができます。 ​ ​ 1. 選択中のラベル ディスクが入っている場合のみ「ディスク」のラベルが表示されます。 ​ 2. 録画番組のサムネイル画像 表示される画像を変更することもできます。 選択中の番組では再生画面(プレビュー)が表示されます。 ディスクの録画一覧では画像は表示されません。 ​ ​ 3. 選択している録画番組 ​ 4. 録画番組の情報を表すアイコン プロテクト設定されている番組 録画してまだ見ていない番組 新番組おまかせ録画で録画された番組 デ

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録画モードの違いについて<TZ-BDT920J/920F>

・DR → 放送そのままの画質で録画。HDDとBD録画専用モード。 ・1.5~15倍録 → ハイビジョン長時間モード。放送データを圧縮して、ハイビジョン画質で長時間記録。 (標準画質の番組はハイビジョン画質にはなりません。標準画質のまま記録されます。) ・XP、SP、LP、EP → 標準画質モード。DVD録画専用モード。 ・FR → 自動調整モード。ディスクの残量に合わせてXP~EP(標準画質)の中で画質を自動調整して記録。DVD録画専用モード。

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Smart TV Box|録画用USB1端子に接続可能な、周辺機器について知りたい

推奨品USBハードディスクがご利用いただけます。 ※量販店で販売されているUSBキーボード、USBマウス等一部動作するもののありますが、動作保証はしておりません。 詳しくは、推奨品USBハードディスクをご覧ください。

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接続可能なネットワーク対応HDD(NAS)|BUFFALO<J:COM LINK XA402>

当社提供機器「J:COM LINK XA402」の各ソフトウェアバージョンごとに、BUFFALO製ネットワーク対応HDD(NAS)のLAN録画およびLANダビングの動作を検証したものを掲載しています。 LAN録画/LANダビングの仕様 機器の接続方法 4K放送のLAN録画/LANダビング 不可 おことわり ※ダビング設定を「サイズ優先」でダビングするとダビングした録画物が再生できません。「画質優先」に設定していただくことで解消されます。 ※J:COM NET 120M未満または他社回線でご利用の場合は、検証結果に拘わらず正常にご利用いただけない場合があります。 ※仕様は変更されることがあります

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録画モードの違いについて<BD-V8000RJ/V8001RJ>

DR → 放送そのままの画質で録画。HDD録画、BDダビング用 2倍、3倍、5倍、7倍、8.5倍、10倍、HD10~01 → ハイビジョン長時間モード。放送データを圧縮して、ハイビジョン画質で長時間記録。 (標準画質の番組はハイビジョン画質にはなりません。標準画質のまま記録されます。) SXP → 標準画質モード。BDダビング用 XP、SP、LP、EP → 標準画質モード。DVDダビング用

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本機に接続できるDLNA対応録画機器<UHD-2500>

本機(UHD-2500)に市販のDLNA対応録画機器をネットワーク接続することで録画機器に番組を録画したり、ダビングすることできます。このページでは当社提供機器の各ソフトウェアバージョンごとに、各社DLNA対応録画機器のLAN録画およびLANダビングの動作を当社が独自に検証したものを掲載しています。 掲載情報についてのおことわり 当社での動作確認機種および動作確認機種と同等性能として接続確認結果に基づいた機種のみを掲載しており動作を100%保証するものではありません。 ​ 仕様は変更されることがあります。また同じ型番でも製造時期によっては動作が異なる場合があります。 ​ 当社機器、DLNA対応

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ブルーレイHDRの録画モードの違いについて知りたい<TZ-BDT910J>

DR 放送そのままの画質で録画。HDDとBD録画専用モード。 HG、HX、HE、HL、HM、HZ ハイビジョン長時間モード。放送データを圧縮して、ハイビジョン画質で長時間記録。 (標準画質の番組はハイビジョン画質にはなりません。標準画質のまま記録されます。) XP、SP、LP、EP 標準画質モード。 FR 自動調整モード。ディスクの残量に合わせてXP~EP(標準画質)の中で画質を自動調整して記録。

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接続して使用可能な、USBハードディスクについて知りたい<Smart TV Box>

録画用として使用できるUSBハードディスクは、容量が500GBから2.0TBまでのセルフパワー(電源供給タイプ)で動作する機器のみです。 【動作確認機種】※録画/再生動作の確認を行ったもので、動作を保証するものではありません。 ■株式会社バッファロー:外付けUSBハードディスク ・HD-LSU2シリーズ ・HD-ALSU2/Vシリーズ ・HD-AVSU2/Vシリーズ ・HD-LBU3シリーズ ・HD-AMU3/Vシリーズ ■株式会社アイ・オー・データ機器:外付けUSBハードディスク ・AVHD-AUシリーズ ・AVHD-URシリーズ ・HDCA-Uシリーズ ※最新情報は、こちらをご覧ください。

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本機に接続できるDLNA対応録画機器<BD-V7002RJ>

​​ 本機(BD-V7002RJ)に市販のDLNA対応録画機器をネットワーク接続することで録画機器に番組を録画したり、ダビングすることできます。このページでは当社提供機器の各ソフトウェアバージョンごとに、各社DLNA対応録画機器のLAN録画およびLANダビングの動作を当社が独自に検証したものを掲載しています。 ​ 掲載情報についてのおことわり 当社での動作確認機種および動作確認機種と同等性能として接続確認結果に基づいた機種のみを掲載しており動作を100%保証するものではありません。 ​ 仕様は変更されることがあります。また同じ型番でも製造時期によっては動作が異なる場合があります。 ​ ​当社機

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録画に関する注意点<BD-V301J>

​ コピー制限について デジタル放送のほとんどの番組にはコピー制御信号が付けられています。 そのため、使用する録画機器・接続方法により録画の可否が異なります。 直接外部録画機器に録画する場合 番組ガイドでの表示 AVケーブルでの接続 アナログ録画機器(VHSビデオデッキなど)への録画 デジタル録画機器(HDD/DVDレコーダーなど)への録画 表示なし ○ ○ ○ × × × ○ ○ (注)ブルーレイディスクレコーダーでの注意 AVケーブルを使って外部入力から、コピー制限のある番組を録画・ダビングするとき、ブルーレイディスクレコーダーの仕様によっては、ブルーレイディスクへの記録ができない場合があ

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