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「録画設定」

一覧 (18 件)

外部機器への録画について(USBハードディスク)<J:COM LINK>

USBハードディスク 録画用の外付けハードディスクは、次の条件を満たすものをお使いください。 ​ テレビ番組の録画に対応 ハードディスク容量 XA401の場合:6TB 以下、XA402の場合:8TB 以下 USB3.0 以上対応 セルフパワー方式(ACアダプターあり) ​ 動作確認済み機器は、弊社提供「外付けハードディスク」のみです。詳しくは、こちらをご覧ください。 録画先として登録できるハードディスクは、XA401の場合は1000台まで、XA402の場合は8台まで。 同時に使用できるUSBハードディスクは4台まで接続できます。 同時に録画できるのは2番組までです。 ※ハードディスク用USBポ

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標準録画先・録画モード設定<XA401>

「デフォルト録画先(標準録画先)」と「デフォルト録画モード(標準録画画質)」を設定することで、録画/録画予約実行時の詳細設定を省略することができます。このページでは、J:COM LINK XA401の設定操作手順をご案内しています。 設定手順 以下の手順1. ~ 4. に沿って設定画面を開き、以降の設定を行ってください。 1. 「設定」メニューを開く リモコンの[スタート]ボタンを押して、メニューから「設定」を選択し、[決定]ボタンを押します。 2. 「デバイス設定」を選択する [▲][▼]ボタンで 「デバイス設定」を選択して、[決定]ボタンを押します。 3. 「録画機能設定」を選択する [▲

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ネットワーク上の録画機器の登録状態を確認する<J:COM LINK(XA401)>

本機(J:COM LINK XA401)で受信した映像を、ホームネットワーク上にあるDLNA対応録画機器に録画することができます。このページでは本機に正しく登録されているか確認する方法についてご案内しています。 本機への登録は以下の配線設定・LAN接続設定を完了すると、自動的に行われます。 配線設定 録画機器とのネットワーク接続 LAN接続設定 有線LAN・無線LAN接続設定 ​ 仕様 ホームネットワーク上の録画機器は最大20台まで登録できます。 ホームネットワーク上の録画機器はDTCP-IP規格に対応している必要があります。 4K放送の番組はホームネットワーク上のDLNA対応機器に録画・ダビ

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録画を楽しむための機器購入前の準備<Smart J:COM Box>

​ これから録画をはじめる方へ 本機(以下のSmart J:COM Box 機種)使って録画するためには、録画機器のご用意が必要です。本機では「録画用ハードディスク」または「ブルーレイレコーダー」の2種類が録画先としてご利用いただけます。 Smart J:COM Box 機種 BD-V302J/BD-V374J BD-V7002RJ/BD-V7704RJ WA-7000/WA-7000RN/WA-7500/WA-7600 WA-8000/WA-8500/WA-8600 UHD-2500 このページでは、BD-V302Jの画像を使用してご案内しています。本体外観は型名により異なりますが、設定操作

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ネットワーク上の録画機器を設定する<WA-7000/7000RN>

本機で受信した映像を、ホームネットワーク上にあるDLNA 対応の録画機器に録画することができます。 録画するためには、本機への登録・設定が必要です。 ※ホームネットワーク上の録画機器は最大20台まで登録できます。 ※ホームネットワーク上の録画機器は DTCP-IP 規格に対応している必要があります。 ※録画機器をホームネットワークに接続・設定する方法は、「ホームネットワークに接続する ​」 、「​​ホームネットワーク設定(有線LAN接続) 」「ホームネットワーク設定(無線LAN接続) ​」 をご覧ください。 ※録画機器側で必要な設定は以下の通りです。(録画機器の設定操作については、録画機器の取

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録画機器との接続-ネットワーク接続<BD-V302J(Smart J:COM Box)>

接続例 -1 ルーターを介さずに、DLNA 対応録画機器を LAN ケーブルで本機に直接接続します。 接続例 -2 ブロードバンドルーターを介して有線 LAN でネットワークを構築します。 接続例 -3 無線 LAN でもホームネットワークが構築できます。ただし、無線 LAN による接続は有線 LAN による接続よりも通信の安定性が低くなります。録画機器への録画や録画した番組の再生などを確実に行うため、有線LAN による接続が可能な場合は有線 LAN での接続をおすすめします。 接続例 -4 J:COM Wi-Fiモデムをご利用の場合。 無線LANによる接続は有線LANによる接続よりも通信の安

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外付けハードディスクとの接続・設定方法<WA-7000/7000RN>

本機(Smart J:COM Box WA-7000/7000RN)に録画用の外付けハードディスクを接続します。 ※外付けハードディスクはテレビ番組の録画に対応した機器をご用意ください。 ※外付けハードディスクは、USB2.0以上に対応した、4.0TBまでのセルフパワー方式(ACアダプターあり)のものをお使いください。 本機は、バスパワー方式(ACアダプターなし)の外付けハードディスクには対応していません。 ※接続した外付けハードディスクを本機の録画先として使用するには、本機への登録が必要です。 ​ 接続・設定手順 以下の手順1. ~ 5. に沿って接続・設定を行ってください。 ​1. 外付け

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外付けハードディスクとの接続・設定方法<BD-V302J(Smart J:COM Box)>

※外付けハードディスクはテレビ番組の録画に対応した機器をご用意ください。 ※外付けハードディスクは、USB2.0以上に対応した、4.0TBまでのセルフパワー方式(ACアダプターあり)のものをお使いください。 本機は、バスパワー方式(ACアダプターなし)の外付けハードディスクには対応していません。 ※接続した外付けハードディスクを本機の録画先として使用するには、本機への登録が必要です。 ※外付けハードディスクを本機に登録すると外付けハードディスクは初期化され、他の機器で録画した番組なども含めて保存されているデータはすべて消去されます。 ※本機に登録した外付けハードディスクは本機専用の外付けハード

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ネットワーク上の録画機器を設定する<BD-V302J(Smart J:COM Box)>

ネットワーク上の録画機器を設定する 本機で受信した映像を、ホームネットワーク上にあるDLNA 対応の録画機器に録画することができます。 録画するためには、本機への登録・設定が必要です。 ​ ホームネットワーク上の録画機器は最大20台まで登録できます。 ホームネットワーク上の録画機器は DTCP-IP 規格に対応している必要があります。 録画機器をホームネットワークに接続・設定する方法は以下をご覧ください。 「​ホームネットワークに接続する​ 」 「​ホームネットワーク設定(有線LAN接続​) 」 「​ホームネットワーク設定(無線LAN接続) ​」 録画機器側で必要な設定は以下の通りです。(録画

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録画機器との接続-ネットワーク接続<BD-V374J>

接続例 -1 ルーターを介さずに、DLNA 対応録画機器を LAN ケーブルで本機に直接接続します。 接続例 -2 ブロードバンドルーターを介して有線 LAN でネットワークを構築します。 接続例 -3 無線 LAN でもホームネットワークが構築できます。ただし、無線 LAN による接続は有線 LAN による接続よりも通信の安定性が低くなります。録画機器への録画や録画した番組の再生などを確実に行うため、有線LAN による接続が可能な場合は有線 LAN での接続をおすすめします。

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