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2020年1月14日
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NET サポート

J:COM Wi-Fi-利用方法

利用方法

STEP.1 サービスを申し込む

J:COM Wi-Fiを「追加オプション」からお申し込み下さい。

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STEP.2 機器を接続する

有線でインターネットに接続するパソコンがある場合はパソコンをJ:COM Wi-Fiケーブルモデムに接続します。 無線でインターネットに接続するパソコンには無線LAN機能があることを確認します。ご利用のパソコンに無線LAN機能が無い場合は無線ネットワーク機器をパソコンに設置します。

  • J:COM Wi-Fiサービスに対応した無線ネットワーク機器は「サービス関連機器」でご確認ください

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STEP.3 無線LAN内蔵ケーブルモデムを設定する

  • 設定ガイド」をご覧になり、無線LAN内蔵ケーブルモデムを設定します。
接続方法について

J:COM Wi-FiでWebカメラを接続する方法には、主に以下の3つがあります。

無線LAN内蔵
ケーブルモデムのモード
概要
ブリッジモード無線LAN内蔵ケーブルモデムの出荷時のモードです。
追加IPアドレスを取得する必要があります。
ルーターモード
(ゲートウェイモード)
※ポート転送機能利用
無線LAN内蔵ケーブルモデムのモードを、ルーターモード(ゲートウェイモード)に変更する必要があります。
ポート転送機能で、カメラを利用するポートを設定する必要があります。
追加IPアドレスを取得する必要はありません。
ルーターモード
(ゲートウェイモード)
※NATパススルー機能利用
無線LAN内蔵ケーブルモデムのモードを、ルーターモード(ゲートウェイモード)に変更する必要があります。
NATパススルー機能で、WebカメラのMACアドレスを登録する必要があります。
追加IPアドレスを取得する必要があります。
無線LAN内蔵ケーブルモデムの暗号化機能について

暗号化機能を利用してWebカメラを接続する場合は、Webカメラ側にも設定が必要です。 Webカメラ側の暗号化機能(ESSID、暗号化、WEPキー、デフォルトキー、認証方式など)の設定内容を、利用する無線LAN内蔵ケーブルモデムの設定に合わせてください。

ファイヤーウォール機能について

Motorola製のケーブルモデムで、「ファイヤーウォール機能」をお使いの場合は、「バイパスファイヤ-ウォール」にチェックをつけてください。チェックがついていない場合、外部からWebカメラを閲覧することができません。

また、 Motorola製のケーブルモデムでNATパススルー機能を利用する場合は、初期値で「ファイヤーウォール機能」が有効になっていますのでご注意ください。

その他
  • 無線LAN内蔵ケーブルモデムの設定方法につきましては、かんたん設定ガイド、付属CD-ROM内のマニュアルをご参照ください。
  • Webカメラの機能や設定方法につきましては、説明ページ、各メーカーのマニュアルやホームページを参照してください。
  • 無線LAN内蔵ケーブルモデムにWebカメラを接続した場合、最初にWebカメラがIPアドレスを取得するまで数分間かかることがあります。
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